テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング!一番飛ぶ名器はどれ?

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テーラーメイドドライバー 歴代 飛距離ランキング
悩めるゴルファー

テーラーメイドのドライバーのどのモデルが一番飛ぶのか知りたい

歴代モデルを比較して、自分に合ったドライバーを選びたい

こんな悩みを解決できる記事になっています!

テーラーメイドのドライバーは、多くのゴルファーから人気がありますよね。

毎年新作が出ていてギアも進化していますし、注目している方や気になっている方も多くいます。

新しいモデルが出るたびに、「前のモデルよりも良くなっているの?」や「どのモデルが一番飛ぶの?」といった疑問を持つ方も多いでしょう。

でも安心してください。

この記事を読み終えることで、テーラーメイドの歴代ドライバーの飛距離ランキングがわかって、一番飛ぶ名器がわかるようになります!

今回はテーラーメイドドライバーの歴代モデルの飛距離ランキングを解説しますので、ぜひ参考にしてください。

それではテーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング!一番飛ぶ名器はどれ?をお届けするので、最後までお付き合いください。

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目次

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング!一番飛ぶ名器はどれ?

ドライバー

早速ですが、歴代のテーラーメイドドライバーで、飛ぶドライバーをご紹介していきます。

今回は飛距離ランキングのTOP5をピックアップしました!

  • Qi10
  • ステルス2
  • SIM2
  • M6
  • M2

5つのドライバーの特徴をご紹介していきますね。

リク

ランキングはネットの口コミや100切りくんの独断と偏見で決めてるから、ご了承くださいワン!

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング1位:Qi10

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング1位は、2024年に発売されたQi10シリーズです!

Qi10は以下の特徴がある最新モデルにふさわしいぶっ飛び系ドライバーです。

慣性モーメントはミスへの強さ、曲がりやすさを示す数値です。

数字が大きければ大きいほど、ミスに強くて芯で打てなくてもミスショットの可能性が減ります。

プロに比べてミートがブレるアマチュアにとっては、ミスショットかどうかで飛距離が変わってきます。

100切りくん

前作のステルス2よりもさらにミスに強くなったので、飛距離にばらつきが出にくくなっています!

ステルス2にはテーラーメイドで第3世代となる、軽量の60層カーボンツイストフェースが搭載されています。

そのおかげでドライバーの反発性能もアップし、軽量化もできています♪

さらに新開発したフレームの効果もあり、ボールに力を伝えやすくなっているので、飛距離アップにもつながっているドライバーなんです!

リク

ボールへ力が伝わりやすくなったし、慣性モーメントのおかげでミスにも強くなったワン!

誰でも優しく飛ばせるドライバーだワン!

ちなみにQi10シリーズはQi10、Qi10 MAX、Qi10 LS、Qi10 MAX LITEの4シリーズが発売されていて、それぞれ以下の特徴があります。

ドライバー特徴
Qi10バランス型のモデル
低スピン、操作性、
ミスへの強さのバランスが◎
Qi10 MAX唯一の慣性モーメント10,000超え
ミスに強いので、飛距離のばらつきが少ない
Qi10 LS低スピンモデル
ハードヒッター向け
Qi10 MAX LITEQi10 MAXを軽量化したモデル
100切りくん

モデルに迷う場合は唯一、慣性モーメント10,000超えしているQi10 MAXがおすすめです♪

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Qi10

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング2位:ステルス2

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング2位は、2023年に発売されたステルス2シリーズです!

カーボンをメインに使ったドライバーで、初めてカーボンの容量が他素材を超えたドライバーとなっています。

そのおかげで軽量化にも成功したので、軽くなった分の重量を最適化して、前作のステルスやその前のモデルよりも慣性モーメントが高くなりました!

つまり、Qi10シリーズほどではないですが、ミスに強く飛距離が落ちにくくなったんです!

また、Qi10シリーズ同様に60層カーボンツイストフェースが使われているので、ボールへのパワー伝達効率が良いのも特徴ですね。

ステルス2は以下の3モデルが発売されています。

ドライバー特徴
ステルス2標準モデル
操作性もよく、ミスにも強い
ステルス2 HD高弾道ドローが打ちやすい設計(つかまりがいい)
ステルス2 PLUS低スピンモデル
弾道調性機能あり
100切りくん

最新作Qi10シリーズの型落ちとなり値段も買いやすくなったので、ステルス2シリーズでも全然ありですね♪

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ステルス2

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング3位:SIM2

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング第3位は、SIM2ドライバーです!

SIM2シリーズは2021年に発売されたモデルです。

前作のSIMシリーズの良いところを引き継ぎつつ、「飛ぶけど安定しない」という声にも応えたドライバーとなっています。

特徴としては

  • 接着のみでヘッドを製造しているので軽い
  • 空気抵抗を少なくする機能
  • パワーロスを減らす機能
  • 上限ギリギリの反発係数による飛距離性能
  • サイドスピン低減機能

の機能を持っています。

リク

この性能のおかげで安定するし、飛ぶドライバーになっているワン!

100切りくん

SIMシリーズから進化しただけあって、当時のユーザーからも評価が高かったです!

SIM2シリーズは以下の3種類のモデルが出ています。

ドライバー特徴
SIM2上級者向けモデル
つかまりを抑えたモデル
フックなど左のミスがでにくい
SIM2 MAX適度につかまりやすいモデル
アスリート以外は誰でも打ちやすい
SIM2 MAX DSIM MAXよりもつかまりやすいモデル
右のミスに強い

人によってはステルス2シリーズが難しく感じるので、自信がないならSIM2シリーズがおすすめです♪

100切りくん

僕はステルス2の打感が好きじゃないので、買うならSIM2にします!

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テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング4位:M6

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング第4位は、2019年に発売されたM6です!

M6はMシリーズの最後のモデルとして、M5と同時発売されていました。

M6では新たに、以下の機能がついたことで話題となっていました。

  • 曲がりを抑える「ツイストフェース」
  • ルール上限の反発回数を実現する「スピードインジェクション」

特にスピードインジェクションは、ヘッドを作ってから樹脂を入れる画期的な作り方をしていたことでも、話題になっていました!

また、Mシリーズの中でもオートマチックモデルなので、まっすぐ飛びやすいのも特徴ですね。

芯付近で打つとボールの初速も出て、低スピンの球を高弾道で打てます。

仮に芯を外しても、適度なスピンが加わるので、飛距離を稼げる優しい設計になっていますよ♪

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング5位:M2

テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング第5位はM2です!

M2には2016年に発売された初代、2017年に発売2代目があります。

初代も2代目も飛ぶドライバーとして好評で、それぞれ以下の特徴の違いがありました。

モデル特徴
初代2代目よりつかまりやすいモデル
2代目つかまりが抑えられたモデル
ボールが上がりやすい

2代目はつかまりが抑えられたモデルなので、ハードヒッターにも好まれたモデルでした。

初代のモデルはタイガーウッズが使ったことで、注目を浴びていましたね。

当時の従来モデルよりもミスに強くなりつつ、低スピン高弾道を実現したので、名器と言われていますよ!

100切りくん

2代目は2019年に復刻ドライバーとして、再販売されたくらい名器なんです♪

まとめ

テーラーメイドドライバー 歴代 飛距離ランキング

今回はテーラーメイドドライバーの歴代飛距離ランキングをご紹介しました。

ご紹介したテーラーメイドドライバーの歴代飛距離ランキングTOP5は、以下の通りです!

  • Qi10
  • ステルス2
  • SIM2
  • M6
  • M2

毎年新作ドライバーを出して性能が上がっているのもあり、最新モデルのQi10シリーズが第1位となりました!

性能アップによる飛距離向上、10,000を超える慣性モーメントによって、飛距離が出やすいドライバーになっています。

一方で2016年、2017年に初代と2代目が発売されたM2は、今でも名器と言えるほど高性能なドライバーでした!

テーラーメイドには今後も高性能な新作ドライバーを出してもらって、僕たちも飛距離アップしていきたいですね。

以上、テーラーメイドドライバー歴代飛距離ランキング!一番飛ぶ名器はどれ?でした。

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